カテゴリー : 山のこと

千畳ヶ原へ

二ノ滝コースから千畳ヶ原へ草紅葉を見に行ってきました。先週の障子ヶ岳と同様紅葉のタイミングとお天気とお休みがぴったりあって、それはそれは素敵な山旅でした。下山は飛島を見下ろしながら大平口へ。

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2021秋の障子ヶ岳

山部のメンバー3名で行ってきました。

紅葉とお天気と休みが一致した最高の山歩きでした。

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君の瞳に乾杯!

調べたらなんと17年ぶりの一切経山・魔女の瞳、鎌沼周回、吾妻小富士に行ってきました。お天気に恵まれて最高の山歩きでした。

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2021ランチ山行

来週の氷瀑ツアーの脚慣らしために、笹谷に行ってきました。
途中、地元の方と一緒になり下山まで同行しました。

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瀧山(羽竜沼から姥神コース周回)

冬枯れの晴天の下、藪漕ぎをしてきました。
当初のルートは羽竜沼から直登し、帰路は大滝コースで下山の予定でしたが、大滝コースの分岐はかつて登山道だったとは思えないほどブッシュ化して思わず通り過ぎてしまうほど荒廃していたので乳母神コースで下山致しました。山仲間のSONEさんに、このコースを登る時は声をかけてと言われていたのを思い出し、山部とSONE部の都合9名の賑やかな山行となりました。

平清水や岩波辺りを滝山地区と呼びますが、滝山地区の古老によると車がまだ普及する前は地区から歩いて羽竜沼から山頂に上がり、山頂から竜山ゲレンデに下って蔵王温泉で湯治したとのこと。そのために地区の青年団は下刈りをして整備をしていたのだそうだ。湯治から戻る際は瀧山を登り返さずに同志平経由で長峯林道を辿り家に戻ったのだそうだ。
14年前に登った時よりもコースははるかに藪化し、放牧場から羽竜沼に抜ける道に至っては完全に消失してしまっていました。蔵王温泉へのルートであった当時の名残りは全くなく、時の流れを感じさせられた山行でした。

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